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ライプニッツ協会


ゴットフリート・ヴィルヘルム・ライプニッツ学術連合(WGL)は、通称「ライプニッツ協会」として知られ、86の研究施設を統括する連合組織です。職員の総数は17,300人、そのうち8,200人が研究者です(2012年)。人文科学、社会科学、経済学、空間科学、生命科学、数学、自然科学、工学、環境学など幅広い分野のテーマを扱っているのが特色です。 

ライプニッツ協会の研究所では、多様なテーマおよび学問分野が取り扱われています。これにより、特に人文・社会学と、自然科学・生命科学・工学との橋渡しが可能になっています。ライプニッツ協会の研究博物館では、自然遺産と文化遺産を保存し、調査研究を行っています。さらにここでは、さまざまな研究を展示し、学びの場を提供し、科学の魅力を伝えています。   

ライプニッツ協会の研究所では、学術関連サービスや研究インフラを提供しており、大学や他の研究機関、企業と協力関係を結んでいます。  

 

 

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