Content - Symposium on "Positive Aging"

日独シンポジウム「ポジティブ・エイジング」

2012年10月9日、ドイツ国立学術アカデミー レオポルディーナ と東京大学高齢社会総合研究機構 と共催で、高齢社会における挑戦と可能性をテーマにした日独シンポジウムをホテルニューオータニ東京で開催し、約200名が参加しました。

日本とドイツは世界でも群を抜いた長寿国です。本シンポジウムでは、日独の最前線で活躍する専門家が一堂に会し、4つのテーマから構成されるセッションで高齢化をめぐる諸課題について議論しました。 日独の学術・産業界のさらなる協力関係の深化に向けてハイレベルの交流が実現しました。

 

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ヤーコプス大学ブレーメン副学長 兼 ドイツ国立学術アカデミーレオポルディーナ副会長シュタウディンガー教授インタビュー

 

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日独シンポジウム「ポジティブ・エイジング」講演集

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