Content - プログラム

プログラム

10:30 -  11:00

開会の辞

マルグレート・ヴィンターマンテル 
ドイツ学術交流会(DAAD) 会長

國領 二郎
慶應義塾常任理事

11:00 – 11:40

第1部: 自動運転推進戦略

「ドイツにおける自動運転-概要」
シュテファン・メンゲル  
ドイツ連邦教育研究省(BMBF) エレクトロニクス/電気自動車・自動運転課 課長

「日本の自動走行の将来戦略:何が求められるか」
古谷 知之
慶應義塾大学 総合政策学部 教授

11:40 – 12:30休憩
12:30 – 14:00

第2部: 学術界の視点

「自動運転導入に伴うリスク」
ヘルマン・ヴィナー 
ダルムシュタット工科大学 自動車工学研究所 所長

「自動運転車とコネクテッド・ビークルのテストー必須研究領域」
フランク・ケスター
ドイツ宇宙航空研究センター(DLR) 交通システム研究所

「自動運転自動車の公道走行実験の概要と課題」
菅沼 直樹
金沢大学 新学術創成研究機構 未来社会創造研究コア 自動運転ユニット
ユニットリーダー 准教授

 

14:00 – 14:30コーヒーブレイク
14:30 – 16:30  

第3部: 産業界の視点

「シームレスモビリティ」

南 達也
コンチネンタル・オートモーティブ株式会社 ビジネスユニットADAS シニアマネジャー、日本・韓国プログラムマネジメント

「自動運転と更なる安全性の実現に向けて」
松本 博司
 メルセデス・ベンツ日本株式会社 技術部 技術コンプライアンス課 統括マネージャー

「ボッシュ・ジャパンにおける自動運転の開発状況と今後の取り組み」
波野 淳
ボッシュ株式会社 シャシーシステムコントロール事業部 システム開発部門 システムエキスパートリーダー車両アーキテクチャー ゼネラルマネージャー

「自動運転を活用した新たなモビリティサービスへの取組」
山下 淳
株式会社ディー・エヌ・エー オートモーティブ事業本部 シニアマネジャー

16:30 – 16:45

閉会の辞

古谷 知之
慶應義塾大学 総合政策学部 教授

17:00 – 19:00レセプション 

主催:

後援:

 

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